● さぁ、じっくり切り刻んで料理するか。

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2019.5.27 18:00頃か

▼ 法論は明日に迫っている。ここまでの経緯をおさらいする。
「録音したものを後に公開するのが条件。それを受け入れられないのはただの臆病者。大聖人の弟子ではない。覚悟を決めて顕正会総体として臨んでこい!」
樋田がこのように啖呵を切ったことが契機となり、明日の法論が決まった。

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● おいおい、いきなり、捏造か?
こういう調べれば直ぐバレる、その場しのぎの嘘を平気でつく。。。
まるで大師匠浅井昭衛とそっくりだな?おい。
だから、皆から信用されないんだよ。顕正会幹部たちは。
全て記録して公開にしておいて本当に良かったよ。
以下に当初からの流れを再掲してあげるから、よく読んでみなはれ。
そもそも日時・会場まで決定していた法論をドタキャンしてきたそちらさんの非礼と混乱が、はっきりと手に取るように分るぞ。
ほれ。↓

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ドタキャンまでの経緯
http://toyoda.tv/kensyo/dota.htm

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22:23
● あ それと、今回はこの応酬を閲覧してきた人たちの中から、君等へご意見がある方もいるので、送って差し上げますね。
こういう第三者的な見解にも素直に耳を傾けてみることも大事ですぞ。

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22:24 ↓

出てくる教学部員の面子を見る限り、前回の如くまともな論争は出来ないと思います。
許容できない意見を棄却するのに行うべきは論叢であり、論破です。一方的言葉の暴力で黙らせる事ではないと思います。
提示した条件に対して顕正会側から返事が無ければ、わざわざ出向く必要もないと思います。

顕正会側は、「御遺命破壊」並びに「御相承」のみの一点突破しかないですので、いずれにしても「お話」にはなりません。

実はこれらは、彼らには全く関係ない話です。
そもそも日蓮大聖人門下でない顕正会が、「御遺命の大事」などと自分たちの勝手な解釈である「イかれた御遺命の大事」を正系門家に対してなぜか押し付け、吠えているこの姿こそこっけいです。

宗門内では何も問題になってない事に対して、外野が本来口出しする事自体がおかしいですよね。逆に顕正会浅井昭衛自体が、真の御遺命の大事が全くわかってないゆえに、「御遺命破壊」だのと吠えられるんです。
「あと10年で広宣流布・・・」と宣う彼らこそ、行き過ぎはみ出し以上に、大聖人の御遺命を軽んじている証拠ですね。

顕正会を七百年来の正当な正系門家と謀り、そして何よりも偽本尊に対しての正当な証明を、騙されてきた元顕正会員に対して、一方的な除名勧告などで逃げずに確と示すべきが、もっとも大事な事だと思います。

彼らが何を息巻いているか意味がわかりませんが、ハラワタが煮えくりかえる位に激怒しているのは我々の方です。

下元 元総支隊長

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あれだけ長くやり取りをしていて法論運営約定に触れずに乗り込んで来ようとしてくる。要は真剣に法論をする気が無いのでしょう?
多分これが正しいと思い込んでいるのでしょうから末端の顕正会員に読んでもらって大丈夫でしょう?
これじゃ何の為の教学部なのか?
驚愕部と呼んだら名誉棄損で訴えられてしまいますか?(笑)

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●負け犬の遠吠えを、勝利の雄叫びにすり替える連中です。
問題の中身より、ただ批判したいだけです。動画で醜態が暴かれ、まともな議論もできない浅野などがまた出てくるなど、全くもってふざけてます。
一つの例を根拠にすべてを証明してしまうお馬鹿さんです。これは虚偽の概括です。
あの変質クレーマーは一体何様のつもりですかね・・・

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●「どの顕正幹部も壊れたテープレコーダー、○○の一つ覚えの如く
".御遺命破壊"を繰り返すばかりで、誰一人として具体的に何を破壊したのか明確に証明出来る者が未だいない。
現実、宗門は確実に信徒数が増えており、一切何にも破壊されていないから当たり前だ。
破壊したと言うなら、
そっちの言う破壊前と破壊後、宗門の何がどう変わったのか根拠を挙げてその様相を具体的に示してみろ。
言うまでもなく、
二枚舌たばかり昭衛の言う戯言は、何の根拠にもならないからそのつもりで。」
って言うのはどうでしょうか。

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●大草講頭には
「オマエはアホだな」
子供のような悪口を
繰り返すだけ。
https://youtu.be/ejZyYuyPBCU

樋田さんの内容証明付き詰問状に至っては完全無視。

浅井が『トップ対論』を逃げ口上にした
ただの臆病な宗教ビジネス家ではないことを証明するためにも

浅井の弟子たる顕正会教学部は真っ正面から樋田さんとの法論を受けるべきだった。
条件面で暴れると恥の上塗りになるだけ。

教学部のおかげで顕正会の卑怯さがより喧伝されることになりありがたいです。

中野法論で解説動画による歪曲した情報宣伝をした
あの創価学会でさえ入口論でもじれて逃げることはせず
対論そのものは正々堂々と受けた。

教学も無い。
自分の師である浅井先生の盾となる勇気も無い。

『糸』である教学部の振る舞いが浅井という誤てる『針』の何よりの現証。

『謗法であることに40年の2月に気付いていながらその年の5月に正本堂の御供養を自ら会員に呼びかけたのは謗法与同ではないか?』

せめて、このカンタンな一問くらいぐちゃぐちゃ言わずに答えてみなさいよ……

と、言いたいです(*`・ω・)ゞ

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●浅井氏は正本堂の解体を諸天の鉄槌と言いました。
では正本堂の解体を判断したのは誰なのか?

日顕上人への相伝の有無は?
相伝なくして諸天善神の働きありませんけど?

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●前回も、脱講脱会を賭けて、あんな感じでしたから、同じ事になりますね??
行く必要ないと思います。

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1 両者とも人数は3人以内とする。
2 礼儀正しく、理をつくして話し合うこと。

3 意見が通らないからといって、示威行為や非常手段に訴えたりしてはならない。
また当然ながら、回答不能に陥ったものを敗者とする。
これで十分だろう。
?です。
前回の浅野氏との法論では、1は良いとして、2、3は完全に顕正会側が破ってます(笑)
取り合いじゃないですよ!

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●浅井会長は、
「力強く前進するに伴い、顕正会と国立戒壇に対する怨嫉は、ますます激しくなる」「顕正会の御遺命守護の戦いが力強く進んで来たからこそ、この様にまず宗門内で怨嫉が起きて来たのです」と、言っていますが、現実は、SNSの普及に伴い、浅井会長の嘘が露になってきたのです。
これを隠す為に、御遺命守護、国立戒壇の否定に話をすり替え会員の目を反らさせているように見えます。
なので、末寺に出向いて、国立戒壇を否定させるような言葉を引き出させ、新聞に羅列してきたのではないでしょうか。
このまま、樋田さんが出向けば、浅井の思う壺です。
最初から法論なんかするつもりはありません。
ただ、御遺命を破壊した事にしたいだけなのだと思います。

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●顕正会教学部員が提示してきた常泉寺における法論の5つの条件は、秋谷・原島・山崎・浅井等がまだ正宗信徒でありましたから、十分に対論が出来たのでしょう。
今の頭破七分の驚愕部員とは違います。
厳しくルールを定めなければ話しにもならないことは前回の対論で証明済みですよね。??

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●御遺命違背・破壊をしておるのは、貴方方顕正会員ですとお伝え下さい!
その意味がわからなければ、龍馬の故郷高知までおいでください・・・

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http://toyoda.tv/asai.naiyo2.htm

http://toyoda.tv/asai.naiyo3.htm

まず↑の内容に師匠を護る
弟子ならば浅井先生の盾となるべく顕正会員が率先して回答すべきです。

『行学絶えなば仏法はあるべからず』
であり

『仏法と申すは道理なり。道理と申すは主に勝つものなり。』

と、大聖人が仰せなのだから全顕正会員は…御書を買いネット検索もして
教学や顕正会の歴史を学び
toyoda.tvも見て敵を知る努力をするべき。

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●ニセ本尊を別の角度から・・

浅井氏の昔の指導で、一念三千が説かれていない念仏、真言では成仏が叶わないと、いわゆる権実相対の指導がありました。
顕正会版ニ座観念文では「事の一念三千」と戒壇の大御本尊を祈念しています。
結局は、顕正会版本尊がニセでない事を証明するべきなのです。
でなければ、200万顕正会員は全員騙されています。

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●脱会したほとんどの幹部が、ニセ本尊の疑いを晴らせなかったことが原因です。
説明責任が会長にはある筈です。
御遺命守護の話は、そのあとです。

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●顕正会が正しければ、顕正会大幹部こそ我々元顕正会員との対話を望むべきだと思うんです。
現役時代、総支隊長から総補からさらに支隊長に降ろされた頃に、別の支隊に移った後輩が宗門に行ったと聞かされた事がありました。
時の隊長に「なぜ彼に会い顕正会に戻さないのか!」と怒気を含め詰めました。
私は組織は違えど、元、志を同じくする同士として、ある意味顕正会の掟を破り、彼に会いに行きました。
元顕正会員として、伝わらない歯がゆい思いがあります。

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●全くTさんに同意です。
御遺命云々の前に御本尊の事が一番大事だと思います。
今の現場の末端会員は御本尊様の事については何も言えません。
伊東に関しては「開眼は常住御本尊に限った事だ、御形木御本尊は必要ない」などとバカな事言ってる始末です。
先ずは臨終の事を習うて後に他事を習うべし、です。
臨終について御本尊様の事、特に導師曼荼羅については一番重要な問題の筈です。
それを後回しにして、在家がアレコレ言うものではない御遺命の戒壇の問題を論じる事がおかしいと思います。

私は
・ニセ本尊
・在家による葬儀
・塔婆の否定
・勤行の改変

こそ浅井の四大謗法であると思ってます。

この四大謗法を道理と文証で具体的に示さない以上は御遺命云々は後の話だと思います。

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●私の所感です(relief)

お互いが条件を出し合って話を擦り合わせをしている流れになっているのですから、互いの合意点に到達していないのであれば逃げたも勝ったも負けたもない、、、と思います(embarrassed)
ルールが確定していないのなら、単純にルールを定めてお互いに合意した上で日を改めるのがフツーの流れではないかな、、、とシンプルに思うのですが??
28日にこだわる必要がなにかあるのですかね・・・
元々は顕正会側が日程変更を当初言い出していた訳ですし。。。
お互いの合意点に達してからでも良いのでは、、とは思いました(relief)

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●いずれにしても、顕正会側からの返事待ちですね・・
私の言いたい事は正真正銘の日蓮大聖人門下が、外道顕正会の一方的且つ勝手な都合に、わざわざ合わせる必要は全くないという事です。

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●一方的ですね、たしかに。。(Moon unbearable)(Moon unbearable)
教学部や本部は一般会員と異なり、相当卑劣なやり方だと思います(half dead)

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●強いて説き聞かすべし。ですが、すでに魔にとらわれ、負けても大勝利モードの彼らには浅井会長の過去の指導などしかないですかね?
阿部日顕上人には本年七月二十二日管長御就任以来すでに四ヶ月を経られ、その間八月二十一日には訓諭を発布され、また十月八日には宗務院をして宗内僧俗の進むべき方途につき通達せしせしめられました。(富士昭和五十九年八・九・十月合併号『御遺命守護の戦い』二四〇頁)


※以上、閲覧者の意見

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● さて、これも↓また教学部の苦しい足掻きぶりが露になった箇所ですな。

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▼ しかし、そもそも樋田は平成17年の公場対決から逃避している。今さら「覚悟を決めて顕正会総体として臨んでこい」とは滑稽だ。
本来であれば、「あの時は逃げてしまい申し訳ございません。恥を忍んでお願い申し上げます。何とぞ、私との法論に応じてください」と、当方に懇願するのが筋であろう。

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● 前にもあった内容だが、あまりに的外れでポイントがずれた痴文だったので放置しておいたが、くどいので破折しておきますか。
君らの痴文をまず再掲してみよう。


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再掲

平成17年の浅井先生の対決申し入れの際、阿部日顕不都合のときは同等の責務を背負うことを条件として、宗門僧俗のいかなる代人でも可であったにもかかわらず、樋田は名乗りをあげなかった。
「浅井先生と首脳幹部の反省懺悔、徹底した謝罪表明、顕正会の解散、全顕正会員の日蓮正宗の帰依」を求める本気の覚悟があるのであれば、平成17年の対決に応じればよかったのだ。そうすれば、顕正会を解散させることもできたかも知れなかっただろうに。

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● ま、いかに教学部が苦しい足掻きをしているか、その苦衷をお察し申し上げる。
なんと平成17年に邪義破折班が出した文面内に、当方も含まれる。という論法。
そして、その時に、宗門の代表として、当方が名乗りを挙げて、浅井と公場対決しておけば良かったのだ。ということですか。。。。
いやはや、恐れ入りました。

そもそも、その頃には邪義破折班の文書すら読んでもおらず、というか、浅井昭衛の宗門への文書すらバカバカしくてまともに読んではおらんわ。
第一、その頃といえば、地方の一介の講員である当方が仮に名乗りを挙げたとして、宗門がそんな得体の知れない一講員に宗門の全責任を負わせ法論を許可するわけがないであろうが。
本当に、これだから困るんだよね。
顕正会幹部は。
だから、世間からも忌み嫌われ、組織内でも心ある会員からは疎まれ、面従腹背されて。
こういう社会常識に欠け、独善的で、極めて偏向的で、思考が幼稚で、頑迷で、無知で、愚昧で、、、、、
ま、君等を評するに際限なく形容できる。
だめだぞ、そういうことでは。

■ 天晴れぬれば地明らかなり、法華を識る者は世法を得(う)べきか。(如来滅後五五百歳始観心本尊抄 文永一〇年四月二五日 五二歳 662)

真の正しい日蓮大聖人の信行をすれば、君等みたいな偏向した頭(おつむ)にはならんのだよ。
いかに邪師・浅井昭衛に似てきているか顕著だな。

この、自分を正当化するためだったら、時系列など関係なく、文献を漁っては何でも引っ張り出してきて、無理矢理にでもこじつけて、相手に乱暴に押し付ける。
というところが、そっくりだな。

ああ、嫌だね〜。
これでは全うな人間は絶対に顕正会には入会したくなないよな。
また、顕正会員の中でも全うな人間は、いよいよ脱会したくなるよね。

つづく


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● 次もこれまた面白いところ。

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再掲

▼ ところが、先日も記した通り、邪義破折班いわく

「かかる貴殿の非道理極まる申し入れなどに対し、責任あるお立場の御法主上人がお受け遊ばされることなど、絶対にあり得る筈のない道理であり、また本宗僧俗もそのような馬鹿げた申し出をお受けされることには絶対に反対申し上げる。さらにまた本宗僧俗の誰人にせよ、そのような非道な申し入れを、御法主上人に変わって責任を持って受けることなど、出来よう筈もない」

と完全に逃避した。これには当然、樋田も含まれる。  

再掲以上

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● いやはや、ほんと、恐れ入りますな。。。。

「本宗僧俗の誰人にせよ、そのような非道な申し入れを、御法主上人に変わって責任を持って受けることなど、出来よう筈もない」
との文言に樋田も入るから、だから樋田は既に敗北を認めたんだ。
という理屈ですね?
先にも書いたが、そもそも平成17年には浅井の痴文も、また破折文書自体を読んではいないのでね。悪しからず。悪いな。
で、ならばその後に当方から4通の内容証明書に対して、今の今に至るまで、浅井昭衛はじめ、君らは全く反論不能状態ではないか。
浅井昭衛が対面が怖いならば文書による反論でもいいよ。と念記してあるぞ。
文書ならば君等が代筆も可能であっただろうに。
それが出来てないのは、内容証明書に念記しておいた、以下の通り、
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■ 法華経の敵を見ながら置いてせめずんば、師檀ともに無間地獄は疑ひなかるべし。(曽谷殿御返事 建治二年八月二日 五五歳 1040)

貴殿と顕正会を「誹謗」する当方は貴殿にとっては間違いなく「法華経の敵」であろう。その当方からの公開詰問状を「見ながら置いて」反論しなければ、貴殿と顕正会員全員は無間地獄間違いなしとなる。

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浅井昭衛はじめ君等も全顕正会員も、浅井昭衛と君らの無能で懈怠謗法のために、無間地獄必定である。
さささ、顕正会総体がこぞって無間地獄へ堕ちないために、今からでも良いから反論を企てよ。

内容証明 @
内容証明 A
内容証明 B
内容証明 C


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● さてさて次は何かな?

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▼ それはさておき、当初、樋田が一方的に要求してきた法論の条件は、「録音したものを後に公開」、これだけであった。

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● 今回は、しかし、一々が捏造のオンパレードだな。
これが全くの虚偽・捏造であることは、既に破折済み。
http://toyoda.tv/kensyo/dota.htm
http://toyoda.tv/kensyo/dota2.htm

この経緯を読めば以下の流れである。

当初2対2 見学者あり。録音有り。日時・場所も決定

顕正会側がドタキャン 教学部がしゃしゃり出てくることになる

録画を公開 を再確認。

顕正会 3対3を捻じ込んできた

さらに、顕正会側から
「宗門の出版物ならびに樋田昌志の所行や同人が関与している印刷物・ウェブサイトに御金言および歴代先師上人の御指南と照らして違背・誤りや虚偽(世間的なものも含む)があった場合、ユーチューブ上に謝罪動画をアップする等、相応の謝罪・訂正をするとともに、法華講における役職を辞して日蓮正宗に関する一切の活動を謹慎すること。」
をいきなり捻じ込んできた

きんとした法論約定を決めなければまともな法論にはならない。として法論運営約定を提示

約定
http://toyoda.tv/kensyo/yakujo.htm

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● 本当に邪師・浅井昭衛にそっくりだな。
こういう詳細に調べれば直ぐに分る嘘を平気で吐く。
卑怯・卑劣・悪辣・姑息・な根性と成り果てておるわい。まったく。情けない。


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▼ しかし当方がこれに応ずると、樋田は憶病ゆえに言を左右にはぐらかし始め、対論に応ずる教学部員が権限を有しない条件を一方的に要求し始めた。
樋田の本心としては法論から逃げたくて仕方ないのだろう。
しかし樋田としては、法論で負けたり逃げたりして、多数の無智な法華講員から寄せられている「期待」と「信頼」を失うわけにはいかない。
これらを失うと、樋田作成の下劣なビラを喜んで配布してくれる人は減り、見るに堪えない下手なイラストを用いた動画の再生回数も減少し、樋田にとって数少ない生きがい、貴重な収入源を失ってしまうからな。
そこで樋田は、彼らに本心を悟られないよう懸命に稚論を弄し、ダラダラと今日まで当方とやりとりを続け、逃げる口実を見出そうとしていたのである。お前も大変だな。

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● さて、この段は、ちょっと問題発言だな。
名誉毀損が成立する可能性が高い。

▼「樋田作成の下劣なビラを喜んで配布してくれる人は減り、見るに堪えない下手なイラストを用いた動画の再生回数も減少し、樋田にとって数少ない生きがい、貴重な収入源を失ってしまう」

この箇所は、全くの事実でないことを公表を前提としているこの往還に掲載した。
ここは法的責任が発生するであろう。
この文意は、
「樋田は、ビラの発行による収益と YouTube動画の再生回数に付随する収益を、同人の数少ない貴重な収入源としている」
という意味となる。
これは事実と異なることを断定し適示して公表したことになる。
まず、
@ チラシによる収益は全くない。それを証明できる会計資料も存在し、裁判となれば提示できる。
A 動画の再生回数からの収益は全くない。かつて収益を受得した事実もない。もしあるというならばその証拠を提示せよ。
B @Aによる収益がない以上、当然これらが「樋田の数少ない貴重な収入源」でない。
尚且つ、樋田の主要な収入源は経営する会社の役員報酬でありこれを証明する書類ももちろん存在する。

さて、教学部君? まずいことになりそうだな。
頭がそれほど良くないくせにこうやって調子こいて相手を貶めようとムキになって書くと、ちょっと手痛いことになるかも。
震えながら待っていてもらいますか。
因みにこれは誰が書いた箇所ですかね?
まっ、それは関係ないか。
顕正会教学部委員全員の連帯責任として問われるわけですからね。
それとも、今回来る 伊東、大平、浅野 が責任取るのか。