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▲  「両童子様」などというものも、伊藤が若死にした息子のことを言いつくろうために創作した存在であり、それが信者を利益するなど、何の根拠もないデタラメです。
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  ▼ まず、長男が亡くなって、あの世の信者の先祖霊が解るようになりました。

次男が亡くなって、それまで入神するのに時間がかかっていた霊能者が即時入神できるようになり、霊言が出るようになりました。
もちろん利益的な現象も多く現れるようになっています。
こうした事実を踏まえて「両童子の働き」という教義が生まれています。
無根拠ではありません。

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   ★ → そんなこと、全く「根拠」として採用されませんよ。
教団の主観的な主張など、仏教の論理性からすれば、全く無意味。
ならば、天理教で、ある出来事以降、利益が大きくなった。と言えば、そのことは、きちんとした文献的、あるいは論理的検証や批判なしに、無条件で正当化されるのしょうか?
それと同じですよ。