理由

「法論の運営方式」についてならば、今回の指摘はある程度正しいともいえる。
しかし、既に法論運営上の約定を浅野君は全て受諾した。

次は法義論争する上で論題の決定だが、これに対して双方に異議が生じれば、それは法義的に自らの主張を証明しなければならない。
これは既に「法義的な論争」である。
「法義的な論争」とはその名の通り「法論」である。

浅野君が●「顕正会の本尊もどきで即身成仏できるのか否か」をメインテーマとして論議することを素直に受諾すれば、「法義的な論争」とならず、次は 「B 日時・場所

等の選定」となる。
が、もし▼「大阪法論の敵前逃亡について」などという低劣極まりない案に固執するのであれば、これが第一論題とすべきことを教義的に証明しなければならない。

当方は既に詳細にわたってそれを教義的に粉砕・破折している。

http://toyoda.tv/asano5.htm
http://toyoda.tv/asano10.htm

しかし、浅野君からは教義的な反論は全く為されていない。
怨念に満ちたただの悪口・悪罵のオンパレードのメールが何度も繰り返されているだけである。
これをいつまでも繰り返しても正当な結論は導けない。
であるならば既に法義的な応酬でなければ結論は見出せないのであるから、この段階で法論約定を適応することに何ら不当性は見当たらない。

むしろ、浅野君は自らの主張を法義的に証明できないことを深く恥じ入るべきである。
なので、法論約定の
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7、敗北の条件

@ 一人一枠1分以内で、相手側の詰問に、反論不能状態が30秒以上続いた場合。(別の発言者の補助は認めない。一人一枠1分で返答する。)

A 論旨不明の弁解を3回以上続けた場合。

B 相手方が正当な反論をし、あるいは詰問をしているのに同じ内容を3回以上繰り返した場合。
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これを現段階に適応させた形で採用する。

現状況に適応すれば以下の如くとなる。

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7、敗北の条件

@ 当方は http://toyoda.tv/asano5.htm を提示して久しい。
しかし11月14日現時点まで浅野君は全く教義的に反論できていない。
依って、最終回答日を11月15日までに設定する。
この最終日までに教義的な反論がなかった場合、顕正会教学部委員 浅野君を敗北とする。

A 論旨不明の弁解を3回以上続けた場合。

→ 11月13日のメールにおいて教義的な反論が全くなされていない低劣な内容が3回繰り返された。
故に15日の最終回答を待たずして、浅野君の敗北は確定した。

B 相手方が正当な反論をし、あるいは詰問をしているのに同じ内容を3回以上繰り返した場合。

→上記と同様。

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以上の如く、13日の浅野君からの返信において、既に敗北の条件のABを満たしていた。
依って、15日の最終回答を待たずして、浅野君の敗北が確定していた。

直前の当方のメールで「15日を最終回答期限」としたが、よく考えてみれば、今回のこの微塵切りに破折しているメール自体が既に教義的反論不能状態が3回目なので、これで

浅野君の敗北が確定していたのでした。どうもすんまへんな〜。

その上このメールの後、更に感情的なだけのメールを連投してきている。
これで教義的反論不能メールが4回目。

これでいよいよ決定的に浅野敗北なのだが、それでも慈悲深く、待ってあげて15日の最終回答も見てあげましょうか。