正信会関連DVD
正信会寺院訪問僧侶と対論 A

09 正信会僧侶の執拗な自己正当化の邪論を一撃「久遠元初仏菩薩同体名字の本仏=日蓮大聖人の本体→一層端的に云へば・宗祖開山已来血脈相承の法主是れなり、是即血脈の直系」趣意
010「貫主上人は本仏の代官にもあり・又本仏の義にもあり・口づから命を発したる仁なれば、御前に復命せんこと亦勿論なり」この御指南に随従しなかった正信会→結果惨憺たる状況
011 もはや日顕上人から擯斥されたその怨念・憎悪の塊でしかない正信会僧侶
012 此の金口の血脈こそ宗祖の法魂を写し本尊の極意を伝るものなり。之を真の唯授一人と云ふ(中略)故に予は断言す、汝等か山は不相伝なり、無血脈なりと、宜しく猛省すべし。
013 日有上人・日応上人・日亨上人の御指南に悉く背き完全に反論不能になっても負けん気は強く必死に悪足掻きし続ける正信会僧侶 見かけが実年齢より超老けていてびっくり!
014 正信会がもはや瀕死の状態のくせに、王道・正統大石寺へ難癖を並べ立てるただただ負けず嫌いの老醜の僧侶の遠吠え
015 結局自分らを擯斥した日顕上人に深く怨念を抱いて執着しているだけ それを正当化したいだけの教学だから全てが歪んでくる 最後は強く毒鼓の縁と為して爽やかに帰還
正信会寺院訪問僧侶と対論 @

01「相伝書は後世創作の偽書」と主張 では三座の日興上人の御観念文
「南無法水写瓶・唯我与我」との意義はどこから生まれたのか?(僧侶の声が聞き取り辛くてすみません)
02 「二箇相承は偽書」と否定 ならば日興上人の御観念「南無法水写瓶・唯我与我」はどんな心で唱えているのか?追及しても要領の得ない答えしかない
03 「大聖人は六老僧は対等の立場として選任された」←ならばどういう根拠で日興上人が第二祖という立場を得られたのか?正信会僧侶から明瞭な答えが全く返って来ない
04 「御本尊はどなたが書写していいのか?」に対し全く要領の得ない返答しかできない正信会僧侶
05 結局 正信会を正当化したい→日顕上人を否定→唯授一人を否定→御本尊書写の権能に惑乱→本論論が混乱→それを必死にはぐらかす それだけしか能がない正信会僧侶
06 まさに「諸宗は本尊にまどえり」そのまま根本法体である本尊について完全に惑乱している正信会僧侶 こちらからの詰問に答えられずひたすら論点をはぐらかし逃げているだけ
07 「末寺住職も御本尊書写できる しかし自分は書写しない」←ではこれから広宣流布していくのに誰に御本尊を書写して下付してもらうのか?→全くしどろもどろの返答しかない
08 正信会が原告の「日顕上人への管長地位不存在を求める裁判」は最高裁まで行って完全に正信会が敗北 「血脈相承など高度な信仰上の教義に裁判所は介入できない(趣意)」
正信会離檀した元総代と共に正信会僧侶と対論

01 驚愕!ここまで堕ちたか!正信会老僧 何の根拠を示せず「二箇相承は偽書」と妄断!「以後の血脈相承も分断していた」とまるで邪宗日蓮宗と同じ主張に
02 日顕上人御当座当時は血脈相承が伝持されたことを殊の外喜んでいた癖に後に掌を返すように血脈否定し始めた節操無き事この上ない正信会僧侶達
04 全くの事実誤認の上で日顕上人への御相承を疑っていった愚昧な正信会僧侶達
05 正信会僧侶は日顕上人への血脈相承を最初は信じ寿いでいたが(発言多数)罷免後の寺院明け渡し裁判の戦略上から血脈否定へ走っていった これが真相 実態
06 正信会老僧が正信会分裂の経緯を説明(※根本の大石寺から破門されれば結局斯様に四分五裂していく破滅の現証の典型)
07 第五十八世日柱上人の御退座について今だに難癖を言っている正信会老僧 信心が狂うと全ての見方が自己正当化するために歪んでくる
08 「日蓮正宗が謗法だ!」とのたまう正信会老僧 ではここ10年で何人御本尊下付までの折伏できたのか?
「20所帯くらい」「はぁ〜?情けない!」 
09 今時「シアトル事件」? あれ程「謗法団体!」と糾弾していた創価ネタを引っ張り出して日顕上人を誹謗する老僧 あまりにも節操がなくしかも不勉強
010 いまさら「河邉メモ」〜〜?こんな破折されつくしたことを 約20年も前から頭固まってるのか?(笑)
011 日達上人は日顕上人へ御相承されるとの御意志を周辺の方々に伝えられておられた
012 正信会老僧 なんと!戒壇の大御本尊は偽物と否定!おまけに相伝書は全部偽書だと!”まるで不相伝家・日蓮宗と同じ主張に 正統から転げ落ちるとこうなる
013 この老僧も出家当初は純粋に戒壇の大御本尊を信じていた 唯授一人の血脈相承を疑って転がり落ちるととことん穢れて大御本尊を否定するまで堕落する
014 この寺院は老僧死後大石寺へ返還する その後別の小さい寺院に移転するが老僧の息子は正信会僧侶資格はあるが会社員なので他の正信会僧侶が担当するそう
015 正信会僧侶同士で金を巡っての裁判で争った醜い内紛劇 高邁な理想を偉そうに語っても所詮この低レベルの連中 
一切は現証に如かず
016 恐れ入ったわ!本尊論で自己正当化するために、なんと!日寛上人まで否定する正信会老僧
017 正信会僧侶は日興上人の御遺誡「衆議為りと雖も仏法に相違有らば貫首之を摧く可き事」の厳命の通りに時の御法主日顕上人から擯斥されただけのことでは?
018 代表役員等地位不存在確認請求事件(※正信会が起こした日顕上人への血脈相承を否定する訴訟)→裁判所が介入できる問題ではない として正信会側敗訴
019 自分らの主張に執着し日達上人の「檀徒作り禁止」の御指南にすら敵対した正信会僧侶 結局ただの慢心・増上慢の醜悪な根性の権化ではないか
020 自己正当化するだけの偏向した視点でしか史実や資料を見られない正信会老僧 所詮仏教に依って邪見を起こす。目の転ずる者、大山転ずと欲(おも)ふ。
021 自分の偏向した視点で資料を曲解し妄執して 日顕上人を悪人と断定している実に”おめでたい”正信会老僧 そもそも擯斥されるべき慢心の塊だった人物
022 日達上人から正信覚醒運動を中止するように御指南が出され、日顕上人からも檀徒総会の中止命令が出され、それでも我意・我見に執着して擯斥 →当然の結果
024 結局お互いの正邪を論究する対話から逃げ出した正信会老僧 自分が正しいと思うなら我々法華講を教義的にとことん破折してみなさいよ(笑)
@正信会女性・寺院から離檀・日蓮正宗へ帰伏!
A正信会副講頭を折伏

【@正信会女性・寺院から離檀・日蓮正宗へ帰伏!】

01 創価学会時代のエピソード
02 創価学会からなぜ正信会へ移ったのか?
03 正信会時代にはどんな活動してましたか?良いこととかありましたか?
04 どうして正信会を止めようと思ったんですか? そしてどうして離檀を決意したんですか?
05 正信会脱会して、日蓮正宗へ帰伏してから何か変化したことはありましたか?
06 今さっき正信会の副講頭をギッチリ破折 最近大手術したとのこと 可哀そうな位げっそりやつれて老け込んでいた
07 正信会信徒高齢化・今の住職高齢・息子跡を継がない→会社員として働いている 住職死亡後の次の寺院規模小さい 
将来に希望が全く見えない
08 正信会では折伏などてんで無し そもそも本尊の数が足りないから下付ができないはず 広宣流布達成!の気概など全く無し お先真っ暗の「焼身会」
09 今、正信会員を救い出さなくては高齢化が進んでいるので手遅れになってしまう
010 命ある限り正しい仏道修行を真剣にやり切りたい!
011 約50年ぶりの総本山はどうでしたか?
012 明日、正信会僧侶を破折に行きましょうね!めちゃ楽しみです!

【A正信会副講頭を折伏】

01 ご挨拶→お互いの経歴説明 ●論題 正信会が広宣流布を目指した場合 下付する本尊はどうするのか?
02 論題A 正信会では日顕上人への血脈相承を否定している ならば御先師日達上人は大聖人からの末法万年の唯授一人・血脈相承を断絶させた大謗法の人ということになるが いかん?
03 正信会が広宣流布を目指して大折伏した場合、本尊はどうするのか?住職の返答「分からない」住職の返答文読む←「法体と信行の筋目が混乱した駄文 明確な本尊を示せない時点で邪教」
04  驚き!日蓮大聖人から第二祖日興上人への唯授一人・血脈相承を明確には信じていない正信会副講頭
05 唯授一人・血脈相承の秘伝を信じていない正信会副講頭に草木成仏・本尊開眼の深義を説示する
06 三世を見通す御本仏日蓮大聖人が「末法万年未来永劫に唯授一人・血脈相承によって法体の内証を伝持する」と定めたからにはそれが断絶することなどあり得ないではないか
07 日目上人から日道上人への御相承は完全な御内付であり、それを証明する証拠は皆無 日達上人から日顕上人への
御相承も同じ状況 難癖つける輩はこの史実をどう説明するのか?
08 池田大作が昭和53年当時、日蓮正宗へ謝罪した後も謗法根性が改善されなかったとしても、時の御法主上人の
御指南を受け入れられなかった正信会は、やはり増上慢・慢心であった
09 日達上人御指南「学会員に対しては(中略)一切の働きかけを固く禁止する。今日以後これに違背する者は処分も辞さないことになる。(趣意)」これに信順しなかった慢心が全ての根源
010 これから予定があるそうで、ここで終了〜 残念〜〜(笑)
正信会寺院総代夫婦離檀して日蓮正宗へ帰伏3年目の体験談

01 どうして正信会へ入ったのか
02 正信覚醒運動の経緯と 今から思うと深く反省すべき点
03 日顕上人が「開催すれば擯斥に処す」と厳禁した武道館での第5回檀徒総会の時大きく悩んだ ここで気がついていれば謗法路線に転落しなかった
04 「正信会僧侶が居住する寺院は一代限りで大石寺へ返還せよ」との判決が出て動揺しなかったんですか?
05 正信会僧侶が総本山から擯斥されたと同時に檀徒(正信会員)は日蓮正宗の信徒資格を失った
06 正信会二代目偽坊主 金沢法難を例にとり信徒達に今に総本山に戻れるから辛抱しろと言ってきた 全く筋違いの話だから反論したら謝罪した
07 正信会時代商売はそこそに順調だったし健康だったが、妻は55才でガンで亡くなり、家族はだんだん心が離れ離れになって崩壊していった
08 衝撃!@正信会僧侶が新寺院建設後も住民票を移さず宗門への返還を欺いていた A講頭トップの理事達 悉く病気・貧乏のド不幸な集団だった
09 所属正信会寺院の住職・副住職以下総代・講頭らに長年の疑問をぶつけ談判 結果樋田本人に会って話を聞くことに→日蓮正宗へ入信→破門宣告
010 奥さんが正信会に入会した経緯とその後の信仰活動
011 奥さん目線@「魔の通力」A御書も適切な教学資料もないBわざわざ「富士の清流」と名乗る胡散臭さCニセとネットにあるのに外せない
012 創価学会・顕正会・正信会全て目糞鼻糞の連中だが、正信会は僧侶もどきがいるので一番紛らわしく目覚めにくくて性質(たち)が悪い
013 正信会時 御主人は酒癖は悪い 女遊びはするは・・それが日蓮正宗に帰伏してからピタッ酒も止め、心から尊敬できる人に劇的に変わった
014 正信会は返却された形木御本尊を再利用して特別な信者(供養をたくさんする人とか?)に下付しているとしか思えない 違うなら反論せよ
015 正信会関連の動画調べてtoyoda.tvに行き着いた 正信会僧侶が樋田さんに反論不能になっているのを見て衝撃を受けた
016 日蓮正宗へ帰伏してから酒は止める 国家資格試験を二つも取得 五階建てのビル購入 田園調布に自宅購入 
将来は寺院を寄進したい!
017 どうかこの動画を見た正信会の方々、樋田さんに電話してみてください!そして総本山で日蓮大聖人である戒壇の大御本尊様にお会いしましょう!
018 正信会の方々へ、日蓮正宗へ帰伏したらこんなに功徳を頂ける!この事実を見て頂きたい!そして戒壇の大御本尊の元へ戻って来ましょうよ!
[正信会発足当初から42年歴 寺院総代が夫婦で脱会!日蓮正宗へ帰伏!奥様御来訪]

01 奥様御来訪 正信会には未来はない!供養しても精気が抜かれて不幸が増すだけ02 正信会から下付された本尊を確認してみる
03 正信会発行の勤行要典 軽薄〜〜
04 ただただ邪教撲滅 広宣流布のために生きてます
05 正信会曰く「将来英明な猊下が現れて正信会は赦される!」?その人に一体誰がどうやって血脈相承するんですかね?^_^;
06 生き証人が語る「正信会僧侶は自分で本尊を書いていた!」
07 toyoda.tv動画で発心した場合は妙相寺が仏縁の菩提寺
08 三宝一体の御法主上人の御命に素直に信伏随従することが正しい信心の姿
09 正信会曰く「管長を”法主”と呼ばない」は〜?日達上人が管長猊下を繰り返し「法主」と呼称されてますが?
010 元議長 渡辺広斉は「擯斥されたのは丸岡文乗のせいだ」と責任転嫁してる 謗法者同士の醜い仲間割れですかい?
011 最初はほんの少しの狂いから後には大謗法となって行ってしまう 戒めなければならない
012 相手が日顕上人のシアトル裁判の件を口に出したら高裁での和解条項違反なので相手の名前と住所を書き留めましょう
013 正信会僧侶(もどき)結局樋田との法論から遁走!やはり 売僧 禿人 だった 情けない!
[正信会発足当初から42年歴 寺院総代が夫婦で脱会!日蓮正宗へ帰伏!]A

020 日蓮正宗に帰伏する場合 どの末寺に所属すれば良いですか?
021 正信会の世襲制など正統な仏教の王道ではない まるで堕落した権宗邪教の既成仏教と同じではないか
022 血脈相承否定の痴れ者を再度呵責する
023 在家の柚野浄蓮が中継ぎ相承したという伝承 日亨上人がバッサリ否定
024 日精上人が示した「別しての十二箇条法門」
025 金口・金紙の相承が存在するが故に”稚児貫主”には疑義を挟む余地は全くない
026 日達上人「戒壇の根本の御本尊を離れた時には、既(すで)にその御本尊は生命(いのち)もなく、人を救うところの力もない」
027 正信会僧侶などは生活のため頭を剃った”禿人”そんな者が唱える遥拝勤行には功徳などない 罰だけがある
028 正信会僧侶と直接対論させてください!
029 もし正信会僧侶が改心したらどうなるのか?
★030 厳しさがなければ僧俗ともに折伏に励まないことが多い
031 この正信会僧侶 最初は樋田と会う と言っていたのに今は絶対拒否 情けない!それでよく”僧”と名乗れるな
032 家族も脱会 日蓮正宗へ入信させたい!
★033 全ての家族を日蓮正宗へ
034 正信会寺院にある墓はどうしたらいいのか
035 来週奥様と一緒に勧誡・御受戒受けましょう!
036 正信会には未来は全くない 何としても信徒達を救い出してまいりましょう!
037 正信会の数珠は基本使えませんよ
038 正信会僧侶から下付された本尊は拝んではいけないですよ
039 創価学会との裁判の体験談
040 御形木本尊を信じるということは即唯授一人の血脈相承における開眼・草木成仏を信じるということ
041 なんと!正信会僧侶が本尊を書いていた!
042 正信会僧侶曰く”「法主」という呼称は日蓮大聖人だけを指す”だって?愚かだ〜
043 教学を精査して謗法者を完膚なきまでに詰めるのが大好き!
[正信会発足当初から42年歴 寺院総代が夫婦で脱会!日蓮正宗へ帰伏!]@

01 toyoda.tvを見て正信会の矛盾がはっきり分かった!
02 正信会誕生当時の体験談
03 正信会が一方的に主張する日達上人から日顕上人への御相承の日のスケジュール
04 御相承には金口・金紙とある 日就上人の「預かり相承」も実は15年も前に御内付されていた
05 日顕上人への御相承の当日昭和53年4月15日のスケジュール疑難に対しての反証
06 結局 最高裁判決では正信会の「阿部管長の地位の不存在」の訴えは認められなかった
07 正信会元議長 渡辺広斉 元副議長 佐々木秀明 爆弾発言「日顕上人に血脈相承はあったと思う」
08 所属していた正信会の寺ごと何とか気付かせて救い出したい!
09 正信会の僧侶が対話をしてくれるのならば即行きますよ!
010 正信会脱会者と共に創価ニセ本尊の雑な作りを嗤う
011 日達上人は御生前中 次は日顕上人へ相承される意思を周辺に伝えていた
012 日達上人は昭和54年5月7日に阿部信雄師(後の日顕上人)を総監に任命された これは次期猊下を内外に暗に示された証ではないのか
013 正信会僧侶たちは日達上人の御命令にも背いていた
014 日顕上人は正信会檀徒大会を総本山で開催することを御赦しになり御自分も御臨席されていた
015 昭和54年当時日顕上人への御相承に疑義を唱えた山崎正友氏(後に改心し日蓮正宗へ帰伏)の御相承の傍証となる証言
016 正信会僧侶達は最初は日顕上人の御相承を喜んでいたが擯斥された途端に御相承否定の裁判を起こした
017 正信会僧侶は本質的な教学が全く分かっていない 血脈相承を否定することは日達上人を侮辱することになる
018 日精上人「随宜論」について
019 樋田はどういうきっかけで創価を脱会して日蓮正宗の信仰に付けたのか
正信会僧侶を厳しく呵責

1 日顕上人に対して 正信会僧侶  一方的に非を鳴らす
2 御法主上人の血脈を否定して 正信会では”本尊”は どうするのか?
3 末法万年・唯授一人 血脈相承が不断であることを 信じられない根性を呵責する
4 「末法は一万年で終わる」? 元僧侶とは思えない浅識
5 情けない!悩乱極める正信会僧侶 まともな反論が全くできない!
6 「正信会信徒は 成仏の相で死ぬ」? 日寛上人曰く 「縦い善相有りとも 地獄に堕つ可き事」 以上終わり!
7 いよいよ反論不能になり 個人攻撃・日顕上人批判しかできない 
8 ほとほと頑迷固陋の正信会僧侶を粘り強く破折
9 たった一文の御文に対してしどろもどろで支離滅裂・意味不明の応対しかできない!
10 正信会僧侶の言い分を聞きながら我慢強く破折
11 正信会信者は今の寺が大石寺に返還されたらどうなるのか?いつになったら戒壇の大御本尊へ参詣できるのか?
12 自分から日精上人を誹謗してきたが猛反撃を喰らってあえなく轟沈!(でもどこか憎めない好々爺 本当可愛そうだ(T_T) 
13 正信会僧侶はまさに日朗と同じ 法難には遭ったが 後に日興上人に違背した
14 ”住持三宝”における 僧宝とは まさに御法主上人 
15 正信会が占拠している寺は 一代限りで大石寺へ返還 これこそ仏祖三宝の 御加護がない厳証ではないか! 
16 自分の邪念・妄執に固着して 一代で寺は没収 信徒を地獄へ引き込む正信会僧侶 
1 正信会僧侶大破折!自分の経歴を紹介
2 正信会僧侶の言い分をじっくり聞く
3 正信会寺院から下付される本尊には血脈が通わない・功徳がない!
4 御法主上人の血脈の当処が三宝一体との義が信解できない正信会僧侶
5 唯授一人・血脈相承を信じ切れなかった哀れな正信会僧侶
6 血脈二管論の矛盾をギッチリ突く!
7 有解無信の典型ではないか!正信会僧侶は!
8 日顕上人への御相承を頑迷で信じられない正信会僧侶
9 御相承を承けられたという明白な御指南を素直に受け止められない正信会僧侶
10 日目上人から日道上人への御相承も日達上人から日顕上人への御内附と 全く同じ状況ではないか!
11 正信会僧侶の謗法の執着心を呵責し正宗復帰を懇々と促す
12 正信会の邪難を詳細に破す日精上人・稚児貫主・金紙金口・預かり相承
13 日精上人・随宜論・造仏についての考察
14 日精上人・「日蓮聖人年譜」中の日辰の説引用について
15 正信会寺院は謗法の害毒蔓延して暗い!
16 最後、正信会僧侶を真心こめて必死で呵責し折伏する