| 樋田君 おはよう 投稿者:沖浦克治 投稿日:2007年10月24日(水)07時41分10秒 softbank221104080129.bbtec.net |
| >> 一度貴方法華講員を千人ほど集めてみなさいよ。 > 私一人で乗り込んで御書講義と質問会やりましょう。 > 変わりに今度は、創価学会員千人集めて質問会貴方出来ますか〜〜?? >↑もはや、意味不明。支離滅裂。ただのやはり 狂人 のたわ言 ですね。 >■ 一丈のほり(堀)をこへぬもの十丈二十丈のほりを越ゆべきか。(種々御振舞御書 建治二年 五五歳) >まずは、今回企画の質問会を無事こなしてからこういう言は吐くものですね。 このような、荒唐無稽の大言壮語は、沖浦君の心根が名聞名利に侵され切っているが故に斯様な虚勢を張って、自らを強く見せたい、また人にそう思われたいとの妄執に凝り固まっているのですね。 受け賜りました。 二十四日の耕治の回答が終了後、すぐに次ぎの日程を話し合う。 これで行きましょう。 当方、長野の創価学会のトップと懇意です。 動員は簡単です。 また、千人とは言わず百人程度なら、私と耕治だけで簡単に集められます。 では、先ず貴方が法華講員の皆様方を百名から千名の規模で集めてください。 その後、当方が同数を集める。 先攻後攻を今回と入れ替えましょう。 現実的な提案を致しました。 前向きにご検討下さい。 では、今回の件の確認です。 質疑に応答する回答者は双方一名。 当方は沖浦耕治です。 そちらさんは何方ですか? 書き込んでください。 直前になって、回答者は複数でもいい。と、発言したはずだ。と言われると面倒です。 確かに複数を許可した事もありましたが、当時貴方は質問会を拒否しておりました。 最終決定で双方一人に致しております。 受ける受けないはそちらさんのご自由です。 ですが、多くの方々が成り行きを見守っておられます。 早目に回答してくださいませ。 |