沖浦対樋田法論を検証する 42  投稿者:管理人(樋田 昌志)  投稿日:2007年 7月31日(火)15時00分9秒 p4117-ipbf302yosida.nagano.ocn.ne.jp   返信・引用
  再法論の件について。
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> DATE: 2007年 7月31日(火)11時29分43秒
> TITLE: 樋田さん
> NAME: 沖浦克治  MAIL:
>
>  貴方ね、見苦しいですよ。
>
>  HPであれほど法論を望む、逃ればそちらの負け。
>  貴方言ってますよ。
>
>  法論実現へのお願い
>
>  日蓮正宗僧俗の皆様へ
>
>  もし、皆様の地方で、邪義を巻き散らかしている学会・顕正会・正信会等の幹部で、ビデオ公開を前提とした法論を受けて立つような方がいらっしゃいましたら、是非にでも粉砕させて頂きたいと存じますので、もし、そのような機会がございましたらお声をかけてくださいませんでしょうか。
>
>  特に学会については、地域の学会幹部で邪義の理論的指導に当たっているような慢心の教宣部を粉砕し、その映像を地域に頒布し普及すると、学会の魔の勢力が弱ってきて、不思議に脱会者も出てきます。
>  また法華講員にも活力が漲ってきます。
>
>
>  ホラホラ、法論したいから誰でもいいいから、何処からでもかかって来い!
>
>  言ってるじゃないですか。
>
>  相当卑怯ですね、貴方。
>
>  私はね、何百回も法論は無意味、布教の役には立たない。
>  こういい続けています。
>  貴方との法論もね、私は貴方の幼稚な邪義を砕くぐらい朝飯前ですよ。
>  しかしね、それで出かけたのではありません。
>  会場の皆様方とお話がしたかったんです。
>  何度も言ってるでしょう。
>  だから、貴方に日蓮正宗の末寺をご用意いただきたいと言いました。
>  でも貴方はいやだと言われた。
>  折角のチャンスです。
>  逃げられて棒に振るのは愚かですよ。
>  だから、貴方の条件をいけいれました。
>
>  ロムに残ってるでしょう、いきさつはね。
>
>  貴方ね、天下に法論要請して逃げたんです。
>  で、まだ言い訳してる。
>
>  情けない!!!!
>
> >もし、そういうことで少しでもお役に立てることがあれば馳せ参じますのでよろしくお願いしたします。
>
>  差し出がましいことを申し上げましたが、よろしくお願い申し上げます。
>
>
>  喜んではせ参じる人がね〜〜〜。
>  条件闘争???
>
>  ふ〜〜〜ん???????
>  変な奴。
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↑いいですよ。
では、再法論をしましょう。
ただし、条件は前回同様。
何故、変える必要がありますか?
私は、前回の条件で十分ですよ。
変えなければならないとすれば、それは沖浦さんが

「前回の条件では勝てなかったので、もっと自分に有利な条件にしなければヤバい。」

と焦っていることに他ならないではないですか。
まさか、あれほど「勝った、勝った、」と浮かれてはしゃいでいた沖浦さんが、そんな弱気で姑息なことを思っているはずありませんよね?
それほど”大勝”したのなら、その条件のまま、何もわざわざ変える必要はないでしょう。
変えることに固執すれば、やはり、

「沖浦さんはビビッて、自分に有利な条件をごり押ししているんだ。」

と周囲に思われてしまいますよ。
それは人の評価を殊に気にする沖浦さんにとっては屈辱的なことではないですか?

さ、では前回の条件で再度法論しましょう。
しかも、テーマは

「御書にない御形木御本尊を何故沖浦さんは拝すのか。」

これを沖浦さんが御書で論証していただく。
ここから始めましょうね。
順番ですから。

では、ご返答をお待ちしてますよ。
今夜12時まで。
もし、この条件を飲めない場合は、沖浦さんが尻尾を巻いて逃げた。ということで末永くその記録を残しますね。

日程は九月の第一日曜の午後一時から三時間、で結構ですよ。(もし今見落としている大事な案件があれば早いうちに報告しますので。)

さ、ご返答ください。

沖浦さん、最近のあなたの言動を見ていると、口から出まかせを言って、どんどん自分を追い込んでいきますね。

■わざわいは口より出でて身をやぶる。(十字御書    弘安四年一月五日  六〇歳)

そのままの醜態ですね。

ほととぎすさんの件といい、ころころどんぐりさんの件といい、そしてこの再法論の件、・・・
社会人として、責任のある行動をお願いしますね。
よろしく頼みますよ。
創価学会員としても恥ずかしくない行動をね。
他の良識ある創価学会員に迷惑をかけないようにね。

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