沖浦君との再法論へ向けて 8  投稿者:管理人(樋田 昌志)  投稿日:2007年10月 2日(火)21時34分57秒 p2105-ipbf07yosida.nagano.ocn.ne.jp   返信・引用
  沖浦君完全に腰抜け状態ですね。
当方が沖浦君の”ご招待”を丁重にお受けし、複数の法華講員と現実に訪問する事態になり、沖浦君、臆病で身がすくみ、肝を消して、必死にあれこれ逃げ口上の見苦しい言い逃れを吐き散らかしているが、そもそも、この質問会は沖浦君自身が自分で提案したことである。
しかも、運営内容についてもほぼ合意済み。
よって、当方は当初の計画通り、11.18当日、沖浦君の提案通り約10名の法華講員と沖浦君宅へ訪問します。
午後一時より、沖浦君の提案通り、質問会を始めます。
繰り返しますが、これは沖浦君からの提案の原型のままの行動ですね。
いくら自分が再度敗北して大恥をかくのがいやだからと言っても、ここまで(参照 http://toyoda.tv/okiura.hakuba)はっきり明言したことには責任を持っていただきましょう。
当方はそのために他の法華講員の方へ11.18の予定を調整していただいて、既に何人もの方が白馬で沖浦君主催の質問会へ行く事を決定しております。
現実に既に複数の方々がこの日のために行動を起こしています。
これ全て沖浦君の提案に沿っての行動ですから、当の本人は健全な良識豊かな社会人を任ずるならば、相当の責任をもたなくてはなりませんでしょう。
それが「世間の常識」ですね。
沖浦君は「世間の常識」を大変大切にされることを信条としているのですよね。

ということで、では、沖浦君、当日白馬でお会いしましょう。

【参照】

運営内容のやり取りは以下の通り。

http://toyoda.tv/okiura.hakuba

↑に詳細に記されているが、以下はその要約です。
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▼> [投稿日時] 2007年 9月29日(土)08時21分55秒
> [投稿者] 沖浦克治

十一月十八日、今度は私が彼を招待してあります。
>  何の条件もないですよ。
> パソコン使い放題、引用なんでもあり。
>  聴衆を納得させる力量が注目されています。
――――――――――――――――――――――――――
●↑この条件ならば、基本は了承です。
11月18日に貴殿のお宅で貴殿と当方は何をするというのですか?
再度具体的にお示しください。
その内容によっては貴殿の”御招待”をお受けしましょう。

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▼> [投稿日時] 2007年 9月29日(土)20時06分44秒
> [投稿者] 沖浦克治

質問会を致しましょう。
>  公爵さんが、(中略)お見えでなければ(※耕治君を)回答者に致します。

★『貴方方もどうぞ質問者をお集め下さいませ。』
>  ただ、拙宅は二十人程度が限度ですので、双方十人以内でお願いいたします。
>
>  質問ですから回答には何をどのように引用しても良いでしょう。
>  パソコンも使用していいと思いますが、それよりは御書を心肝に染める方がいいでしょうね。
>  司会は当方でたてましょう。
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@ 司会者は前回の法論では「双方司会者を立てる」との取り決めを貴殿側が履行しなかったのであり、今回も「双方の司会者」を要求します。
A 公平を保つため、双方にタイムキーパーを設けるべきでしょう。
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>  回答時間は一質問に三分で如何でしょう
>  五分だと長過ぎると思われます。
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↑質問の内容によっては回答に時間がかかる場合があり、最長5分と決め、それ以内で回答が済めば回答者が回答終了を宣言する、というのような形を希望します。
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>  双方かわるがわる一問ずつ質問をする。
>  回答者が答える。
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@ 質問内容は、あくまで教義的内容に限定すべきと考えます。
A 質問者には特に簡明を期す為に、質問時間を設定すべきでしょう。1分が適当と考えます。
B 質問者に対する回答者の返答でその論題が終わるのであれば、それは回答者の一方的な意見の開陳に過ぎず、何ら正邪の判定の指標とはなりません。
よって、

質問→回答→反対陣営論氏の反駁回答

とすべきでしょう。



創価学会側から質問→法華講側論氏の回答→創価学会側論氏の反駁回答
法華講側からの質問→創価学会側論氏の回答→法華講側論氏の反駁回答

C 回答者の発言を遮るような発言はいかなる場合においても厳に慎ませるべきであり、これを履行するには双方の司会者の賢明な運営が必要と考えます。

D 質問者が納得できない場合は、双方交互の質問形式を遵守しつつ、回答に対する再質問を許可すべきと考えます。
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>  時間は午後一時から四時までで如何ですか?
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↑終了時間は特に厳格に決める必要はないと思いますが。
質問者の真摯な質問がある限り休憩等を取り入れても続けるべきでしょう。
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>  映像はカメラ位置にすえ、当方が一台でとりましょう。
>  観客の顔などが識別できるところを削除し、その日のうちに公開いたします。
>  同じ映像を出来次第そちらに送付いたしますが、双方実費で無編集で販売してもよい。
>  これでどうでしょう。
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↑映像は当方でも音声も含め撮影を希望します。(注 当然回答者以外の公開を希望されない方々の映像は個人を認識できないように映像処理を施します)
他、電子機器の作動のために電源の提供をお願いしたいです。

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▼> [投稿日時] 2007年 9月29日(土)23時24分42秒
> [題名] タイムキーパね、樋田さん
> [投稿者] 沖浦克治
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>  時計でかんたんですよ。
>  MDに三分でも五分でも仕込んでおいて、一分ごとのアナウンス、最後は四分半でアナウンス、四分五十秒から一秒刻み。
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↑タイムキーパーの件はこれで了承です。
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>  質問者と回答者でやり取りしましょう。
>  質問、回答、納得できなければまたその人が質問。
>  回数を何回かに制限しましょう。
>  その代わり、双方五分を適用すれば公平です。
>
>  質問、回答、反対側陣営の反撥質問。
>  これよりは、質問者と回答者で責任あるやり取りをすべきです。
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@ 今回は貴殿から言い出されたように、「対論」ではなく、「質問会」ということですから、回答に対して質問者が「5分」で再質問というのは、不適当と思います。
5分対5分ではそれはまさに「法論・対論」の類であって、貴殿の提案の趣旨と反します。
よって、再質問も「1分以内」とすべきでしょう。

A 参加者の出来るだけ大勢の方々に質問していただきたいのでしょう?
ならば、一議題に対して、3回までの応酬にしましょう。

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以上の運営内容で。
では、沖浦君当日白馬でお会いしましょう。
耕治君、お互い回答者として頑張りましょう。

http://toyoda.tv