沖浦対樋田法論を検証する。171  投稿者:管理人(樋田 昌志)  投稿日:2007年11月10日(土)14時17分31秒 p3117-ipbf302yosida.nagano.ocn.ne.jp   返信・引用
  chapter 10  http://video.google.com/videoplay?docid=3324969631905083401

当方が大聖人の御真筆御本尊の座配を説明するために活字で図式した資料を提示(資料A)

樋田言 「沖浦さんは、御本尊は誰が書いても同じ御本尊だ。とかつて言いましたよね。ではこれ(資料A)は本尊になるんですか?」
沖浦言 「それは試さなければわからないが、試す気はない。」
大勝利 ここで沖浦君擁護の大笑い。→つまり同類ですね。

↑ぶはははは〜 これは、爆笑もんですね。

1、沖浦君の試し方とは、要するに拝んでみる。ということですね。それとも、質問会も自分が恥をかきたくない、という理由で息子を人身御供に差し出すくらいの卑劣な親ですから、息子にでも拝ませてどうなるか試してみるか。呵々

2、さて、で、拝んだら何を見るのでしょうか?
功徳が出るか出ないか。ということですね。
もちろん、罰も同様にして実験してみるということですかね。

3、いずれにせよ、沖浦君の本尊の正邪の判定法は「拝んでみる。」ということですね。呵々大笑

4、文字曼荼羅御本尊の座配を活字で図式したただの資料すら、沖浦君は即座に本尊かどうか判別がつかない。とこういうことですね。呵々大笑

5、で、その座配の図を拝んでもし、スキー大会で優勝したり、ワックスの売り上げが急に上がったらどうするんですかね?
「お!こりゃホンモンだ!」てなわけで、やはり、大事に仏壇の中へぶら下げて、「南無妙法蓮華経」と一生懸命に唱えるんですかね?

6、ここで「試す気が無い」などとの言い訳は通用しませんよ。

7、本尊の正邪は試してみなければ分からない。→試してみれば分かる。 ということであり、それを明言したんですからね。

8、その際、紙の材質は何でもいいんですかね?たとえば裏にワックスの注文が書いてあるFAX用紙とかでも?呵々大笑
この法論のときに使った当方がベタベタ触りまくったこのコピー資料でもいいんですかね?
いっそのこと、チェコでリフティングで優勝したときの表彰状の裏でもどうですかね?呵々大笑

9、誰が書いても▼「阿保が書いても、かしこが書いても」いいんだから、紙の材質なんかに拘りませんよね?呵々大笑

↑まぁ、実に、まじめに破折するレベルにも達していませんね。
以上の諧謔であしらって置くだけで十分ですね。

そうそう、大勝利君、あそこで大笑いしたのだから、当然君も本尊観を理解していることでしょう。
上記1〜9の”爆笑問題”解けるかね?呵々大笑

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沖浦対樋田法論を検証する。172  投稿者:管理人(樋田 昌志)  投稿日:2007年11月10日(土)15時23分34秒 p3117-ipbf302yosida.nagano.ocn.ne.jp   返信・引用
  chapter 10  http://video.google.com/videoplay?docid=3324969631905083401

沖浦言 「(文字曼荼羅の座配を活字で図式した資料が本尊足りえるのかそうでないのか、試さなければ分からないけど、試す気は無い) 誰かお試しいただければ。」

↑ここに沖浦君の卑怯卑劣な人間性が露わですね。

こと本尊に関して、「本物かどうかは試して(拝んで)みなければわからない。でも、自分では試す気が無いから、あなた方で試したらどう?」
返答に窮して、このように言い逃れする。
なんと無責任で口先だけの人間であることか。
これが所詮沖浦君の中身ですね。
さすが、長年謗法を重ねて続けてきただけのことはありますね。
実に姑息です。
このような姑息で卑怯な親を持ち、映像にあるとおり、何かと細かいところまで指示をされ、言いなりになっている耕治君も哀れなものですね。

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沖浦対樋田法論を検証する。173  投稿者:管理人(樋田 昌志)  投稿日:2007年11月10日(土)15時40分58秒 p3117-ipbf302yosida.nagano.ocn.ne.jp   返信・引用
  chapter 10  http://video.google.com/videoplay?docid=3324969631905083401

樋田言 「この文字曼荼羅座配の図が本尊となり得るのかどうか法義的に立証できないんですか?」

沖浦言 「分かりませんね。」

↑沖浦君、ここではっきり白状してますね。
結局、沖浦君は、本尊とは一体誰が書いていいのか、どうして本尊足り得るのか、なぜ自分が日達上人が書かれた御本尊を印刷した御形木御本尊を拝んでいるのか、全く分かっていないのである。
分かっていなくせに、生意気に日蓮正宗の本尊観について云々しているのである。
まさに

■諸宗は本尊に惑へり

沖浦君、本尊に迷う、醜態である。
そんな狂った信仰を44年間も続けてきたから、”本当の功徳”が全く積まれていないのである。

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沖浦対樋田法論を検証する。174  投稿者:管理人(樋田 昌志)  投稿日:2007年11月10日(土)20時22分45秒 p3117-ipbf302yosida.nagano.ocn.ne.jp   返信・引用
  樋田言 「沖浦さんは、”本尊は誰が書いてもいい。”と仰っいましたよね?では、この「文字曼荼羅の座配の図式」(A)も本尊になるはずですよね?」

沖浦言 「誰が書いてもいいけど、それ(A)の相貌がどうか、ボクは知らないから・・・」

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↑さあ、いよいよ沖浦君の迷妄の核心部分ですかね。

1、沖浦君は本尊は誰が書いてもいい。と断言している。しかしその理由は明示できない。ただそう漠然と思い込んでいる。それだけである。

2、沖浦君は相貌についても全く自分は分からない。と明言している。

【引用】
―――――――――――――――――――――――――
沖浦君↓

▼  また、寛師の本尊なるものはありません。  寛師書写による蓮祖御図顕の御形木様です。

● 法華講員からの追求↓

何故?日寛上人と特定されていらっしゃるのですか?
何故、日寛上人様でなければいけないのでしょうか?
北山本門寺の貫首も「蓮祖御図顕」の御本尊を書写していますし、大聖人様御図顕の御本尊様とそっくりですが、そちらではいけないのでしょうか?
また、この板で常に話題になる、身延の売店で売られている本尊は、大聖人様御図顕の御本尊をそのまま写真に撮り、縮小して印刷したものですが、それではいけないのですか?
もしもいけないのであればその理由は何ですか?
ここも、やはり御文証をしっかりお見せいただきたいです。

沖浦君↓

▼ 見ていませんし、私は専門が本尊書写ではありません。
 そちらの専門家(法主など)にお聞きなさい。
―――――――――――――――――――――――――
↑ここで沖浦君自身が明言していることは、

@ 沖浦君は「本尊書写の専門家ではない。」
A 御本尊のことは「法主にきけ。」

ということですね。

以上の沖浦発言をまとめると、沖浦君は御本尊のことは全く何も判ってないのに、何の根拠もなく「本尊は誰が書いてもいい」と妄断し、頑迷に言い張っている。ということですね。
これは要するに、日蓮正宗の御歴代上人を否定しながら、日蓮正宗の御歴代上人のお手になる御本尊を拝んでいる大矛盾を何とか言い逃れしようとして暗礁に乗り上げている。反論不能に追い込まれている。だたそれだけのことですね。
いい歳をして実にみっともない醜態です。

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沖浦対樋田法論を検証する。175  投稿者:管理人(樋田 昌志)  投稿日:2007年11月10日(土)23時00分0秒 p3117-ipbf302yosida.nagano.ocn.ne.jp   返信・引用
  chapter  10  http://video.google.com/videoplay?docid=3324969631905083401

沖浦言 「あなた、コンピューターを使うときにその仕組みや理屈が分かっているのか?」

↑この唐突な例えは、つまり、「御本尊の理屈や仕組みなど全然知らなくても拝んで功徳(※正確には利益)が出ればいいでしょう?」ということを言いたいのである。

やはり、大馬鹿者 ですね。

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1、この理屈で言えば、この世に存在する全ての「本尊」で、そのどれでもどれか適当なものを拝んで、自分で「あっ、なんかいいことがあった!」と思えばその本尊は正しい本尊、ということになってしまう。呵々大笑。
そんな馬鹿げたことをよく真顔で言えるものである。
創価学会を44年もやってこの体たらくである。
これは今創価学会にいる方々はこの沖浦君の低劣極まりない”怪答”をよくよく考えて、このような人間にならないためにも早めに脱会したほうがいいのでは?

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2、■本尊とは勝れたるを用ふべし。

大聖人は↑このように、本尊の勝劣を明確にお示しである。
つまり本尊とは衆生の成仏・不成仏を決する帰命依止の絶対なる対境であるから、道理・文証・現証に於いて最勝・最尊のものを用いなくてはならない。

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3、沖浦さんが拝んでいる御形木御本尊を書写なされた日達上人は以下のように御指南されている。
(予め釘を刺しておくが、「日達上人の御本尊は信じ、御指南は信じない」などという子供だましの言い訳は通用しない。)

■「本尊という解釈を分かりやすくいえば、本有勝尊―昔からありのままで尊く勝れたもの、あるいは本末尊崇―本来から崇め奉るもの、あるいは根本尊貴―根本から尊いもの、といいます。」(日達上人全集第二輯第三巻325)

@ 昔からありのままで尊く勝れたもの
A 本来から崇め奉るもの
B 根本から尊いもの

このそのまま尊いという御本尊とは、久遠元初の自受用身如来様以外おられない。
この宇宙法界即御一身であられる久遠元初自受用身如来様の一身即三身のうちの報身如来様が中心となられて顕れたお姿がそのまま戒壇の大御本尊様なのであり、この世で「御本尊」と拝させていただけるのはこの本門戒壇の大御本尊様のみなのである。

しかして、この戒壇の大御本尊様の甚秘・深義の御内証を唯授一人・血脈相承によって伝持・相伝されているのが御歴代上人であり、その御歴代上人のお手になり、御下付と授与をご許可なされた御本尊全て、戒壇の大御本尊の御内証を顕されておられるから、そこに義において戒壇の大御本尊様が御出現なされている、ということなのである。

そして、その義の戒壇へ唱える「南無妙法蓮華経」のお題目はそのまま本門戒壇の大御本尊様へ通じ、そこで三大秘法が整足することにより即身成仏の大果報がいただけるのである。

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4、であるから、沖浦君などの幼稚極まりない「本尊論」などゴミ屑にも等しい痴言である。
全く、 ダメ ですね。
これが創価学会歴44年の姿かと思うと、 ナサケナイ! の一言ですな。

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沖浦対樋田法論を検証する。176  投稿者:管理人(樋田 昌志)  投稿日:2007年11月11日(日)16時22分9秒 p3117-ipbf302yosida.nagano.ocn.ne.jp   返信・引用
  chapter  10  http://video.google.com/videoplay?docid=3324969631905083401

沖浦言 「あなたの理論だったら、テレビ見るのに、電子工学から何から全部分かってなければならない。そういうことでしょ?」

→つまり、前段同様、沖浦君の邪問は「あんたの言うおkとは、御本尊を拝むのに、御本尊の仕組みを全部分かってなければならない。そうこうことでしょ?そんな馬鹿なことがあるか。」ということである。

↑愚問ですね。やはり。

@ 沖浦君の今の状態の比喩。

世界で唯一、大変な効力をもたらすある製品を、その製品の仕組みを知るそのメーカーの製造責任者が 「今の君の使い方では全く起動しないね〜。残念だけど。」と言われている使い方をしている状態ですね。

↑日蓮正宗第66世日達上人の御形木御本尊の場合。

A 息子耕治君の場合(←創価学会発売の模造掛け軸を拝む者全て。)

世界で唯一、大変な効力をもたらすある製品があり、その製品の仕組みを知るそのメーカーの製造責任者が 「あれは、全くの ニセモノ だね。残念だけど。うちの製品じゃないね。あれ調べてみたら、使用するたびに有毒ガスが発生するから、今に大変なことになるだろうね。」と言われているようなシロモノを大事そうに使って日々有毒ガスを吸っている。とこういう状態ですね。

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これは薬に例えても同様ですね。

@ 沖浦君の場合。

「使用法を間違えているね。あれじゃダメだね。効果どころか、逆に害が出るよ。」

A 耕治君の場合

「ありゃ〜、全くの ニセモノ だね。見かけではシロートには分からないかもしれないけどね。ありゃ、完全に毒物・劇薬だよ。ただ、ダイオキシンなんかと同じでね、すぐには症状が出ないんだよね。あとで出たときにはもう手遅れだね。」

ということですね。

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つまり、沖浦君は御本尊について全くシロートであると、自分でもはっきり認めているくせに、その御本尊に関する一切の権能を有する日蓮正宗で完全に否定された方法で自分勝手に拝んでいる。だから功徳は全く積まれない。人格がますますいびつに変形していくのである。

耕治君に至っては、まさに『猛毒である。』と警告されているものをまだしつこく拝んでいる。だから、その顕れとして、誰の目にも明らかだか、態度に妙に落ち着きが無く、異様な様であり、応対において思考のピントがずれてきている。ということですね。
(これ耕治君に限らず、現場で行き会う創価学会員のほとんど全てがそうですね。
また、この掲示板上で今まで論破されて晒しものになっている創価学会員全てに言えることじゃないですかね。)

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