顕正会教学部からの原文

▼ 『こちらは、樋田がこれまで顕正会の幹部とやり合ってきた経過、すなわち、浅野男子部総務との法論で言い返せなくなり、一方的に途中で席を立ち去る、また元顕正会員の話をもとに作成したビラ内容の真偽について、その責任のあり方を問われるや、話をすり替えてA沢隊長との法論を逃げたこと等を踏まえ、
「宗門の出版物ならびに樋田昌志の所行や同人が関与している印刷物・ウェブサイトに御金言および歴代先師上人の御指南と照らして違背・誤りや虚偽(世間的なものも含む)があった場合、ユーチューブ上に謝罪動画をアップする等、相応の謝罪・訂正をするとともに、法華講における役職を辞して日蓮正宗に関する一切の活動を謹慎すること。」
と至極真っ当な条件をつけたにすぎない。
それを「論理性の著しく欠如した条件」と反論してくるという事は、全く理解に苦しむところである。
この条件をのめないということは、またしても話をすり替え責任を取らずにパフォーマンスだけで済まそうとしているということか?
悪口と詭弁に満ちた駄文をグダグダと書き殴っているが、結局のところ、宗門と樋田の所行が御金言に違っているか否かについて話をはぐらかしたことは明確となった。
重ねて言う。
宗門と樋田の所行が御金言に違っていない自信があれば、こちらの条件で法論に応じたらどうか?
それを回避するということは、間違いを自認していると断ずる。
以上』

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転写して焼き直し

★ 『浅井昭衛の言動に、これまで御金言および歴代先師上人の御指南と照らして違背・誤りや虚偽(世間的なものも含む)が多々あった経緯、
また樋田からの4度に亘る内容証明による呵責に何の反論も出来ずに遁走してきたこと等を踏まえ、

「今般の法論により、顕正会発行及び浅井昭衛著の出版物ならびに浅井昭衛の所行や同人および顕正会が関与している印刷物・ウェブサイトに、御金言および歴代先師上人の御指南と照らして違背・誤りや虚偽(世間的なものも含む)が明確に確認できた場合、浅井昭衛と首脳幹部は総本山三門前の石畳に額づき心からの反省懺悔の言を述べ、それを撮影しユーチューブ上に謝罪動画をアップし、DVDで無料頒布する等、徹底した謝罪の意を表するとともに、顕正会における役職を辞して顕正会を解散し顕正会員総員と共に日蓮正宗へ帰伏すること。」

と至極真っ当な条件を提示する。
この条件をのめないということは、話をすり替え責任を取らずにパフォーマンスだけで済まそうとしているということになる。
もしそうならば、結局のところ、顕正会と浅井昭衛の所行が御金言に違っているか否かについて話をはぐらかしたことは明確となる。
重ねて言う。
顕正会と浅井昭衛の所行が御金言に違っていない自信があれば、こちらの条件で法論に応じたらどうか?
それを回避するということは、間違いを自認していると断ずる。

以上』