TopVideo | 学会員・反論不能で遁走の記録 |破折パンフ | Contents
日顕上人 観心本尊抄講話 拝説
1 南岳・天台大師の師弟の宿縁
2 天台大師薬王品の一文に出会い大蘇開悟す
3 五時八教は天台大師の深い悟りからの一代仏教の判釈
4 創価は昔から辞典でも僧宝を軽んじていた
5 南三北七の説明
6 仏教を総合的に判断できないから邪教となる
7 独りよがりにならず何でも御住職に相談すべき
8 折伏も機を見て法を説く努力が大切
9 折伏の豊富な実戦経験によりアプローチが的確になる
10 法華経の行者は人徳により必ず御加護される
11 結局池田センセ〜は転輪聖王になれなかった〜(^_^;)
12 摩訶止観・概説
13 法華玄義・法華文句の概説
14 仏身を目指す!これが仏道修行で一番大事!
15 折伏だけに専念する!必ず境涯は拓く!
16 大折伏に徹する事こそ大幸福の源泉!
17 久遠元初の御本仏の御命に必ず帰入していける!
日顕上人・観心本尊抄講話第1巻 P107〜

1 観心本尊抄講話1巻P107〜
2 懸命に折伏していくと慈悲を持った境涯になれる
3 三諦の真理
4 宇宙法界のあらゆる諸法は御本尊を信じ唱題する
    我が一念に具わる
5 御本仏の「一心」にこそ十法界を具す
6 御本仏の一心に地獄の心もあらせられる
7 御本仏も御法主上人も堪え忍んで法を弘め護ってこられた
 日顕上人 観心本尊抄講話 拝説E 2011.2.25

01 大聖人の御本尊が弘安二年の戒壇の大御本尊へ究竟される過程を概説
02 創価は日寛上人のニセ本尊以外に別の本尊を出してくる可能性大
03 大聖人の御真意は富士山の裾野の広大な大石ヶ原こそ広宣流布の暁に本門戒壇の大御本尊御安置の本門寺とする場所であるとお考えだった
04 三大秘法は虚空不動慧たる本門の題目(佐前)→虚空不動定たる本門の本尊(佐後)→虚空不動戒たる本門戒壇の大御本尊(弘安二年)と整足された
05 弘安二年二月の御本尊から地獄界の「提婆達多」が列記される深い意義(例外 文応十一年七月二十五日)
06 なぜ弘安二年二月の御本尊以前には地獄界の「提婆達多」が列記されなかったのか
07 なぜ文永十一年七月二十五日の御本尊にのみ地獄界の提婆達多が列記されたのか
08 此土六瑞
09 他土六瑞
010 弘安二年二月以降の「提婆達多」列記は真の一念三千の御顕示であり御本仏の誓願で有る本門の戒法の成就
 日顕上人 観心本尊抄講話 拝説D 2011.2.24

01 日蓮大聖人の御法門の深義をひたすら探求し身に体することであらゆる邪義邪宗を根本的に破折できる
02 御本尊讃文「二千二百二十余年」と「二千二百三十余年」について日寛上人・日顕上人の御高察を拝す
03 御真筆御本尊における弘安元年以前と以後との大きな相違点
04 日蓮大聖人御真筆御本尊讃文に「二千二百三十余年」とあることだけを以って究竟した本尊と考えることは浅薄
05 日蓮正宗の信仰で本当に功徳を感じている かたや創価学会(顕正会)ではニセ本尊によって功徳がないので活気も優しさも人材も何もない
06 文永12年4月 本来ならば仏滅後二千二百二十余年の時期なのになぜ讃文が「仏滅後二千二百三十余年」の御本尊が例外的に存在するのか
07 寿量品起算も 釈尊仏滅起算も弘安4年以降は二千二百三十年になるが故に讃文は「三十余年」に統一 日寛上人の推論の正しさの傍証といえる
08 弘安元年以降@中央御首題直下に「日蓮 花押」が配される A「善徳仏」と「十方分身の諸仏」が御本尊からなくなり B御花押も変わる
09 弘安二年二月 日目上人への授与の御本尊以降に「提婆達多」が列記される 御本懐成就の最終段階
  (詳細は次回)
 日顕上人 観心本尊抄講話 拝説C 2011.2.21

01 観心本尊抄の題号・原典「五五百歳」と日寛上人「後五百歳」との違いについて
02 大聖人一期の御化導 @佐前 題目→A佐後 本尊顕発→B弘安二年出世の本懐 戒壇の大御本尊→C最晩年期 戒壇義説示 
  他門はこの綱格を知らず
03 日蓮大聖人御真筆御本尊は多く見ても約150幅弱 収まるべき所に収まっている それ以外は全て偽筆
04 日蓮大聖人の三大秘法の御化導に「迹門」と「本門」の縦分け・筋目・けじめがある
05 「三災」を少し掘り下げて調べてみた
06 常住の寂光土である御本尊と境智冥合すれば我等も永遠の命として常住不壊
07 七難
08 弘安元年以前の御本尊は未究竟で「迹門」弘安元年以降の御本尊こそ「本門」弘安二年の戒壇の大御本尊こそ「出世の本懐」
09 創価学会元支部長 挨拶
010 参加メンバー挨拶
011 参加メンバー挨拶A
012 参加メンバー挨拶B
013 顕正会脱会体験(支隊長脱会体験がリアル)
014 「明日妙相寺北海道メンバーの折伏で勧誡が決まります!」
 日顕上人 観心本尊抄講話 拝説B 2011.2.3

01 身延系日蓮宗など未だに五種類の本尊形式で惑っている まさに「諸宗(邪宗)は本尊に惑えり」そのままの醜態を晒している
02 身延の大聖人の墓所の傍らに安置すべき一体仏を奪い取り去った日朗について略説
03 「原殿御返事」に日興上人の御心中を偲ぶ
04 身延流本尊式の @釈尊一体仏 A一尊四士 は日蓮大聖人の御聖意に反する
05 「四菩薩造立抄」の文上に囚われて一尊四師の本尊式を取る身延系日蓮宗を元意の辺から破す
06 不相伝の身延系日蓮宗は「教相」と「観心」・熟脱仏法と下種仏法のけじめが全く分かっていないが故に未だに本尊に惑っている 結果成仏できない
07 末法の本尊は釈尊などの仏像ではなく日蓮大聖人所顕の十界文字曼荼羅本尊
08 田中智学の書いた「佐渡始顕本尊」を破す
09 不相伝の身延系日蓮宗では未だに釈迦仏像に執着しているが故に「観心本尊抄」の真意に達っせす末法の真の本尊が分からない
 日顕上人 観心本尊抄講話 拝説A 2011.1.31

01 「観心本尊」の訓じ方
02 観心本尊抄の「観心」とは「教相」の本尊を選び棄てる意義があるので「観心”の”本尊」と訓ずることが大聖人の御真意
03 「大乗非仏説」などは仏教の深い全体観を知らない学者が歴史を一方向からしか見ていない偏頗な説 しかも仮説に過ぎない
04 天台大師の説明
05 三種の教相
06 「教相」と「観心」の決定的な相違・けじめが読めない日蓮宗各派 それが故に未だに本尊に惑う
07 創価がどんどん正統教学から外道義へ堕ちて行く中 我々はいよいよ正統教学を身に体して王道の破折をすべき
08 「観心本尊抄」とは末法の衆生のための「観心」(即身成仏できる)の「本尊」とは何か?を明示された御書であることが他門日蓮宗系では読めない
09 日蓮大聖人の御本意は御相伝書に顕れている 一般の御書の文相だけでは大聖人の御真意を計りかねる場合がある 日蓮宗系はそこに陥っている
010 教学は信行を進める中で繰り返し学んでいって身に付いてくる そして信行を更に深化させる
日顕上人 観心本尊抄講話 拝説 2011.1.20

01 第一回 日如上人 序 〜 観心本尊抄 題号
02 題号「如来滅後五五百歳始観心本尊抄」につて
03 信心が弛めば入信前の不幸な境界に戻るのは早い
04 日寛上人・観心本尊抄文段での題号の解析
05 神力品第二十一での上行菩薩への付嘱
06 神力品第二十一で四句の要法としての妙法流布の「時・応・機・法」が示されている
07 神力品で示された「時・応・機・法」に観心本尊抄の題号が見事に符合している「如来滅後五五百歳(時)始(応)観心(機)本尊(法)抄」
08 久遠元初の御本仏が今まさに御前にいらっしゃる!との想いで随喜の心で勤行・唱題・そして折伏してまいりましょう!