1 自行誡文勉強会
2 謗法者にほめられることは実に 恥ずかしいこと!
3 畜生の命・傾向性とは?
4 キリスト教などは 仏教の悟りの真髄を 破ることはできない
5 キリスト教など「神」を立てる宗教は 「因果」を根本まで解明できなかった 未熟な宗教
6 キリスト教など 「神」を立てる宗教の未熟さを粗々破折
7 孔子などは 前世・来世が分からない 結果、真の孝養とはならない
8 仏教の唯一正統が 日蓮正宗である論証
9 日蓮正宗の信仰をしている者が 正しい日蓮正宗の信仰を破る 
よくよく誡めねばならない
10 熱い信心を貫き通さなければ結局は成仏はできない
11 強い信心で 立派な信仰者 立派な社会人と なることが大事
12 どんな些細な問題でも 即御住職に報告し
御指導いただきながら 信心しないと解決しない
13 口先ばかり、心・観念だけの信心では 全然ダメ!
折伏のためにどれだけ 身を動かしているか それこそが信心の証拠
14 法華宗本門流から 日蓮正宗へ改宗したメンバー
15 天台宗から日蓮正宗へ 改宗したメンバー
16 グータラ法華講員だったが 真剣にやり出したら
3年で大きく境界が開いてきた!
17 仕事が忙しく 仕事場で寝泊まりしていて
自宅の御本尊の御給仕が疎かに どうしたらいいのか?
1 口先だけの信者が あまりに多い!
2 観行即
3 日蓮大聖人の 「一心欲見仏 不自惜身命」の 御信心を渇仰して 生涯目指すこと!
4 法難を怖れ 負けて屈すれば 結局悪道に堕ちて もっと苦しむことになる
5 折伏をすれば必ず難が起こる それに負けずに乗り越えれば 大きく境界が開く!
6 境界を開くものは 大きな苦難
7 創価・顕正が広まっているからこそ 広宣流布の基礎は造り易い 彼らをを破折仕切れば 日蓮正宗へ帰伏するしか 選択肢はない
8 十四誹謗 ?慢・懈怠・計我
9 十四誹謗 浅識・著欲・不解
10 十四誹謗 不信・顰蹙
11 十四誹謗 疑惑・誹謗・軽善 憎善・嫉善・恨善
12 極力 十四誹謗を犯さないよう 常に心掛ける
13 ひたぶるに 邪宗破折・謗法呵責を し続ける中で 軽微な十四誹謗の罪業を 消していただける
14 今生一生の間に罪業を消さないと 今世の苦しみがいつまでも繰り返される
15 とにかく折伏熟練者と一緒に 折伏するしか上達の道はない
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1 工夫しながらしぶとく長く ひたすら折伏し続けることこそ 真の「不自惜身命」
2 「会いたくない。聞きたくない。」 は既に「怨嫉」謗法 
3 一生は短く儚い… 何よりもまず 常寂光土を目指さなくては 何の意味もない
4 人界はまことに受け難く しかもあっという間に 終ってしまう… この儚い一生の間に 一体何を最優先に為すべきか
5 即身成仏を遂げることは 真に難事中の難事 本気で真剣に信心しなければ 叶うはずもない!
6 一時燃え立つ信心の者は多く 10年以上真剣に 折伏行を貫く者は まことに少ない
7 強い強盛な信力・行力にこそ 諸天の加護はある!
★8 世間でも信念力の強い人こそ
道を拓いている
9 折伏を決定させる信心にこそ 人生全てを拓く鍵がある!
10 邪宗との法論を積極的にし それを動画UPしてこそ 邪宗撲滅に大きく貢献できる
11 何かうまくいかないのは 福運が尽きている姿 本気で信心して 立て直すしかない!
12 本気で折伏成就させたいのなら 誰彼かまわず下種をする!
13 折伏の猛者からのアドバイス 「本気で折伏決定したかったら 一日最低 2時間唱題はしなきゃ無理!」
14 折伏成就を本気で目指して 信行に励んでいけば
必ず人徳が備わり 全てがうまくいくように なってくる!
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1 住宅街でのチラシ配布 マジでトイレに困る時がある!
★2 人に言えない話
3 仏法の大事を 全く心に入れない者
4 仏法を一度は信じて 後に疑って退転する者
★5 日蓮正宗の信徒の中にも激しく疑いを起こして
大退転していく者はいる
6 怨嫉によって 何よりも大切な 日蓮正宗の信仰を なげうつ者が多い
7 仏法の話を何度聞いても 心に深く刻めない者
8 仏法の話を 素直に聞けない者
9 日蓮正宗の純然たる信仰に 邪教・謗法の害毒を 混ぜている者
10 正しい日蓮正宗の話を 心を覆わず、漏らさず 汚さず、混ぜず 心に入れる者こそ 真の功徳を積める
★11 折伏大行進を大推進していくとついて来れずに
脱落していく者も出る
12 妙相寺は 「月30名決成!」 目指そうじゃんか!
★13 折伏もろくにしないで役職を慢じている者もいる
14 今、妙相寺は 真の僧俗一致・ 講頭中心の異体同心 の時代が来た!
15 ひたすら折伏に歩いて それでも決成しない時こそ 一番信行が磨かれている時!
16 「29名成就!」を 目指した8月の闘いが 心から愛おしい!
17 信心している仲間が バンバン折伏決成し始めると 同士間に怨嫉が始まる
18 怨嫉を治すには 慈悲心が広く深くなるしか無理! それにはひたすら折伏すること!
19 修羅根性の特徴
20 成仏をまず一番に妨げるのは 「慢心」
21 成仏を妨げるもの 「名聞名利」 
22 成仏を妨げるもの 「我慢偏執」
23 「勤行が続かない」 どうしたらいいのか?
24 本気で活動してきたから 自身の慢心に気がつくことができた!
25 日蓮大聖人の弟子として 臆病風に吹かれていたんでは どうしようもない!
26 入信して3か月も過ぎると 最初の清冽な信心が 淀んで弛んでくる者が多い
27 気分次第で折伏活動を したり、しなかったりしていたら 何も変わらない!
28 入信当初の素直な信心が いつの間にか淀んできている
29 何としても 勤行は穴を空けず続けよう!
★30 どんな状況でも 勤行は続けてきた
31 勤行をサボっていたら 何も始まらない!
32 自分が経営する会社事務所に 御本尊を御安置させていただいたら?
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1 参加者の入信体験談
2 福徳が切れた者は どう足掻いてもダメ! 日蓮正宗を真面目に修行して 福徳を増す以外方法なし!
★ 3 創価大生内部へ時限爆弾≠仕込む!
4 折伏座談会の会場提供していた功徳は 回って大きな果報となった
★ 5 必要な資産は自然に身に付いてきた
6 真面目で本気の信心で積んだ功徳は 必ず大果報として回ってくる! 子孫にまでも回る!
7 何かうまくいかないことがあったら とにかく信心の姿勢を正すこと!
8 一か月で 10名以上の折伏が成就できた!
9 本当に人生スッキリ! 何とか世間の人も 信心して大幸福になってもらいたい!
10 質問「日蓮正宗富士大石寺は 本当に正統なのか?」
11 質問「時の貫首たりと雖も 仏法に相違して己義を構へば 之を用ふべからざる事」 とあるではないか?
12 質問 「要法寺から九代も貫首を招いて 法が穢れているのは?」
13 質問 「第十七世日精上人は 造仏したのでは ないのか?」
14 日精上人が敬台院殿を庇い 日達上人は池田大作を 慰撫教導された 状況は大変似ている
15 御住職を誹謗した過去 ただただ罪滅ぼしの人生
16 手続ぎの師匠である御住職を 心の底から御護りしよう! となった時、血脈法水は流れ通う!
★ 17 御法主上人は本当にあったかい!だ〜〜い好き!
18 唯授一人・血脈相承は 大聖人が定めた事 これを疑う者は 大聖人を疑うということ
1 「法華経」その本源は 戒壇の大御本尊
2 創価も顕正も 「三大秘法」から 完全にずれている!
3 本門の本尊→金庫 本門の戒壇→設置場所 本門の題目→鍵
4 謗法を きつく破折することで 罰の現証が現れてくる
5 大聖人様の御魂魄である 戒壇の大御本尊を 「信仰の対象としない」? 更に激しく厳罰が出る!
6 法華講同志に謗法与同があったら どうしたらいいのか
★7 本気で移籍も考えていた
8 菩提寺の御本尊様とは 深い縁がある
9 謗法物などがあると 信心しても功徳は全く無くなる!
★10 どんな旦那であれ自分の業
11 全ての苦しみは 大勢の人たちを折伏するために 役立つ
12 日蓮正宗の信仰をしている者を 謗ったら莫大な罪障を積む!
13 日蓮正宗の僧俗が 例え本当に悪事を 働いていたとしても その人を謗ったら 大悪業を積んでしまう
14 「一切衆生が我が子」と 思えるようになれば どんなに幸福なことか!
15 折伏がどんどん決成する人などを どんな賢人・聖人も 嫉妬することがある
★16 折伏で成果が出てくれば必ず誰からも嫉まれる覚悟で推進すべし
17 御法主上人の御言葉 「折伏は勢いだぞ! 勢いを失ったらいかんぞ!」
★18 御住職と共に何度も呼び出されていた
19 勢いを失うと 折伏が停滞する
20 御法主上人御言葉 「折伏の事だけを考えていけば 全てうまくいく! それ以外のことを考え出すと 何でもうまくいかなくなる」
★21 折伏を強く推進する僧俗とそうでない僧俗
22 折伏を猛然と推進するためには 1分1秒も惜しい!
23 十四謗法の1つ2つも犯せば その罪は消え難い
24 「?慢」とは 油断・緩みから始まる
●印 赤字はYouTube非公開

1 一心欲見仏 不自惜身命
2 人路をつくる、 路に迷ふ者あり、 作る者の罪と なるべしや。
3 「死」は常に身近にある! 生ある間に、万事を差し置き 「死」への準備をしなければ 必ず後悔する!
4 心の師とはなるとも 心を師とせざれ 
●5 「今後は日蓮正宗としてもWEB折伏を真剣に取り組む時が来た」
6 妙相寺メンバーは 全国各地で 動画をUPしていこう! 必ず広宣流布の 大きな波となる!
●7 勧誡の義は日顕上人の代に始まった
8 大聖人の 弟子檀那と名乗りながら 臆病者では話にならない!
9 日蓮が弟子等は 臆病にては叶ふべからず
10 謗法邪宗の者どもに どう迫害されても 決して臆して 怯んではならない!
11 活動現場で 臆病でない人と回ると 大変勉強になる
12 各地域で 創価破折ビラ配布の活動が 盛り上がってきた!
13 みんなと配ると楽しい!
14 生の真の意味は 永遠に続く 死後の生命を 悟るため 
15 どんな状況でも 心から折伏を願っていけば 必ず下種する縁が現れる!
16 大聖人様を心の底から 愛しちゃえば 目先の御利益があろうがなかろうが 全然関係ない!
17 これは奇跡か! 手術不可能だったガンが縮小して 腹腔鏡手術で取れることに!
●18 創価青年部・広宣部長が 大石寺を見学して 創価の非に気づく!
19 勇気を出して 気になっている学会員を 折伏しに行きます!
20 今ようやく 全国各地での 自発的な信心活動が 活発になってきた! この時を 逃してはいけない!