↓ S女子部区長の振りをして浅野君が女言葉で書いていたメール

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▼ 法論約定について踏み込んだ話し合いを拒絶し、電話にも出ず、法論の希望日も示さなかった「弱味噌・樋田」さんが今回の法論から遁走したことは確定済みですが、未だに「顕正会側が法論を拒否している」などと世迷い言を並べている樋田さんの意向を最大限に汲んで、浅野総部長が新たな法論の場を設けてくれるそうです。

議題は「大阪法論の敵前逃亡」について、しかも、今回の法論においては、あなたが希望する出来損ないの約定を採用してあげるとのこと。

ちなみに、浅野総部長の話では、そもそもあなたが主張している約定は顕正会との法論から遁走する口実で作ったものだから「欠陥だらけ」のようです。

浅野総部長は、「法論自体が成立し得ない。こんな欠陥だらけの約定をドヤ顔で提示してくるあたり、いかにも『法論初心者』『ズブの素人』『ディベートごっこしかやったことがない』『短絡的で先のことまで頭が回らない』樋田さんらしいね」って苦笑いしていましたよ。

また、これまでも指摘しているように、樋田さんは、昨年の大阪法論から敵前逃亡したにもかかわらず、「ルールも決めずに試合日を勝手に決め、そこに来なかったならば敵前逃亡した!と一方的に断定した」などと大ウソをゴマカシていますが、今回あらためて大阪法論における樋田昌志の敵前逃亡を徹底検証し、あなたの醜態を白日に晒し、以て敗北約定の遂行を求めると言っていました。

基本的法論約定は次の通りです。


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基本的法論約定

● 双方、映像記録を撮り、後に公開することを許諾する。(※映像記録として公開し、会員と世間の両者大勢の方に観ていただき救っていきましょう)

その際、一切の法的権利を主張せず、相手側の公表を無条件で受諾する。

この場合、音声・実名・役職名は加工しない。

しかし、事実と異なる改竄・編集が加えられて公表された場合は、法的制裁を受けることとする。

● 見学者は許可する。双方同数とする。(会場の収容人数により見学者収容可能の上限の半数を双方に許可し、もし双方それに満たない場合は、同数にならなくても可。)

見学者の発言は認めない。発言した場合は即退場とする。

● 対論者の発言は上限1分とし、双方タイムキーパーを設け、厳格に運営する。制止を無視し発言を続けた場合は即敗北とする。

● 敗北の条件

▼ 一人一枠1分以内で、相手側の詰問に、反論不能状態が30秒以上続いた場合。

▼ 論旨不明の弁解を3回以上続けた場合。

▼ 相手方が正当な反論をし、あるいは詰問をしているのに同じ内容を3回以上繰り返した場合。

▼ 暴言、罵声、相手の名誉等を毀損する発言等がなされた場合。

▼ 相手側の時間内の発言を不当に制止し発言した場合。

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欠陥・不具合だらけで出来が悪い約定ですが、これで受けてあげることにします。

これで文句はないでしょう。

もし「大阪法論から逃げていない」というのであれば、あなたが自賛する「平等かつ公平」なこの法論約定の中でそれを主張してください。